タイ現代仏画展2016




タイの現代仏教絵画の展覧会がJumjuree Art Galleryで開催されています。

ジャムジュリー・アートギャラリーへはMBKからパトムワン・プリンセスホテルの方に下り、そのまま交差点を渡って50mばかり南下したところです。




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1階ではアクリルを使ったアートを中心に展示していました。アクリルのチューブから絞って描いたようです。

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これはナーガ様みたいですね。

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蓮の三体を描いたものもあります。

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2階に上がると、「The Relationship of Art」と銘打った仏画になります。

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仏画の基本はミニアチュール(細密画)です。ここでは鉛筆で細密画を描いています。

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仏陀を中心とした位置関係です。仏陀は蓮の台に座り、正面にプラ・メートラニー、両側にナーガを配して敵から身を守っているようです。

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あまり日本では現代仏教絵画というのは見たことがないけど、仏具としての仏教絵画や仏教彫刻は仏壇やさんに行けば見られるだろうが、アートとしての仏教絵画となるとなかなか見る機会はない。
古美術としての仏教絵画は国立博物館に行けば見られるが、現代仏教絵画には、ちょっと新興宗教っぽい胡散臭さが伴うせいか、あまり積極的に見ようとは思わない。

ただタイの仏教絵画には、作品としてのマニュアル性があるようで、古代の仏教絵画からの模写が多く、造形美としてのエネルギーが乏しいような気もする。

ただここがタイの難しい所で、国王の肖像画や仏画には必ず決まったパターンというか約束事があって、それを超えることができない。無論、不遜な肖像画や信仰を否定するような仏画であってはならないが、かといって写経を見るような絵画では進歩というものは見られないのかもしれない。


JIMMY

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紫陽花の咲く頃





藝大の紫陽花は今がみどころです。

ここは「不忍荘」

藝大の奏楽堂の裏手にあります。藝大の福利厚生施設ですが、いちおう藝大に公式に業務があれば宿泊も出来ます。

でも。。。。。でるらしい。。。ほんとか

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[不忍荘]

不忍荘の周りには紫陽花がたくさん咲いていました。

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藝大の中は銅像がたくさんありますので、すこし見て回りましょう。

バルザックの像。ロダン作
これは有名なロダンのバルザックの像。バルザックと言うのは有名な小説家ですが、バルザックが亡くなると偉業をたたえて銅像を作ることになってロダンに依頼します。
ロダンは夜中に推敲に苦悩するという偉大な芸術家の姿を作り上げます。
しかしこれは美しくないという理由でフランス文芸協会からは拒否されてしまい、ロダンは自宅にこの像をしまいこんでしまいます。

やがてロダンの死後、その作品の真価が再評価されるに至り、40年後にパリ市民から絶大な歓迎を受けてバルザックの像は最高傑作と位置付けられることになります。



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[バルザックの像]


青銅時代。ロダン作
これはロダンのデビュー作になります。ロダンというとカミーユという愛人がいて今でいうと不倫関係というになりますが、そんなチャラい話ではなくて。

ロダンとカミーユ・クローデルの話を読むと愛に生きるか今までの生活を支えてくれた内縁妻との義に生きるかの葛藤に悩み苦しむ芸術家の生涯が悲しい話として伝わってきます。
結局、愛に失望したカミーユ・クローデルは精神を病み、ロダンは妻が死んでからようやくカミーユへの想いを打ち明けます。

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[青銅時代]


岡倉天心像。平櫛田中作
岡倉天心という人は藝大の初代校長になりますが、今の日本の美というものを確立した人でもあります。明治初頭の廃仏毀釈によって日本の古美術は捨てられるか二束三文で海外に売り飛ばされるかしていた時代に法隆寺を初めて開き秘仏の救世観音を発掘し古美術の保存を強く訴えた人です。

この人が居なかったら、救世観音もゴミになり、茶道も華道もくだらない悪習として世の中から消失していたかもしれません。

「やなやつは銅像にでもして雨ざらしでころがしておけ」
と、捨てゼリフを残したとか。そのため六角堂で雨ざらしにせずに保管してあります。

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[岡倉天心像]


高村光雲像。高村光太郎作。
この人は高村光太郎のパパさんだということしか知らないが、上野の西郷さんの銅像を作った人でもあります。


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[高村光雲像]


ショパン像。ポーランド大使館より寄贈
これはむつかしいですね。ショパンといえばショパンだし。似てねぇ~という話もあります。
亡くなった年(39歳)に撮られた写真には似ていますが、ドラクロアの描いたエネルギッシュなショパン(28歳)の方がショパンらしい。

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[ショパン像]




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見渡す限りのバラの園②グレースケリーを偲んで




5月は春バラの季節。
さっそく谷津遊園に行ってきました。
今では名前が変わって谷津バラ園です。

前回では、ドイツ、フランス、日本の薔薇を見てきました。
次は英国の薔薇です。まずはゲートになっている薔薇のアーチをくぐりぬけます。

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「ラジオ・タイムス」英国産。イングリッシュローズ系のアンティークローズです。ラジオタイムズの創刊70年を記念して命名されました。色はいわゆるローズピンク。

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[ラジオ・タイムス]

「グレイパール」英国産。HT。シックなグレーカラー。灰色の薔薇って何に飾るの?と思われそうですが、花全体をコーデするには欠かせないでしょう。これにペイルピンクを合わせると、あら不思議。いぶし銀の色調に見えてきます。

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[グレイパール]

「プリンセス・ミチコ」英国産。FL。皇后さまが美智子妃殿下の時に英国から送られたバラ。特徴は強い。育ちやすい。花が長い。つるバラにもなる。どんな環境にも耐えて育つ薔薇です。そのためかランドスケープにも使われます。

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[プリンセス・ミチコ]

「エンプレス・ミチコ」英国産。HT。美智子さまが皇后になられたときに送られたバラ。英国では皇室に献上する薔薇が多いです。プリンセス・ミチコに比べると上品なアプリコットカラーになっています。これは少しお値段も高く、プリンセスの倍くらいになっていますので、高級仕様ということでしょうか。


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[エンプレス・ミチコ]

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アメリカ産はボリュームがたっぷりのボン・キュッ・パッ型が多いようです。

「フレンチレース」アメリカ産。FL。純白に中心がアイボリーになった大きなバラです。見かけも豪勢で艶やかです。

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[フレンチレース]

「マウントシャスタ」アメリカ産。HT。純白なのに中心が少し赤みを帯びていて、大輪にオトナの色香を漂わせています。

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[マウントシャスタ]

「スターリングシルバー」アメリカ産。HT。1957年に発表された元祖青バラです。この当時の青バラというのは白バラにラベンダーが入ったような色あいですので、これを青バラと言っても、にわかには信じられないかもしれません。

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[スターリングシルバー]


「オクラホマ」アメリカ産。HT。真っ赤な薔薇ですが、分類上からは黒バラに入るようです。黒バラと言えば『ローゼンメイデン』を連想してしまいました。

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[ローゼンメイデン]

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[オクラホマ]

「ホワイトマジック」アメリカ産。FL。この純白の薔薇は、丸弁咲きという咲き方をします。開いた花びらは反りかえって剣になったりせずに丸くなっています。かなりの貴種なのでなかなかお目にかかれない品種です。

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[ホワイトマジック]

「ヨハネ・パウロⅡ世」アメリカ産。HT。ヨハネ・パウロⅡに献呈された大輪の白バラ。ホワイトマジックに比べると花弁の先は反りかえっています。バチカンにはこの白バラがたくさん植えられているそうです。

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[ヨハネ・パウロⅡ世]

「ホワイトクリスマス」アメリカ産。HT。これは1953年制作というから、約60年の歴史を持った古典的な名花です。つる薔薇の変形もあります。大輪でよく育つ花ですが、雨に弱いという面もあります。

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[ホワイトクリスマス]



どうです。品種の製造元が違うだけで、かなり花のタイプが異なります。それぞれの造園家の技術的な違いや、得意とするテクニックの違いなのですが、それぞれのお国のカラーが出ているような気もします。


最後にグレース・ケリーを偲んで。

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[Princesse de Monac プランセス・ド・モナコ]




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見渡す限りのバラの園①フェルゼンの青いバラ




5月は春バラの季節。
さっそく谷津遊園に行ってきました。2016年5月13日です。
今では名前が変わって谷津バラ園です。

京成本線で船橋から各停で3つ目。谷津で降ります。

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駅から2分くらい。谷津遊園の跡地に入ると200mで谷津バラ園です。

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まずは入口に日本野球発祥の碑文があります。ここからジャイアンツの歴史が始まったという事なので、多摩川が発祥の地ではなかったのですね。一番目立つ所に「長嶋茂雄」の手形があります。

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園内は見渡す限りのバラで覆われています。現在7500本あるそうです。

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ではいろいろな薔薇を見ていきましょう。まずは薔薇といえばドイツですね。

「スーパースター」ドイツ原産。H.T(ハイブリッド・ティー)大輪の一輪咲き。名前に恥じず華やかな薔薇の騎士といった風格です。

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[スーパースター]

「ガルテンツァーバァ'84」ドイツ原産。F.L(フロリバンダ)房咲きの華麗な花をたくさんつけます。

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[ガルテンツァーバァ'84]

「ロイヤル・ウィリアム」ドイツ原産。H.T(ハイブリッド・ティー)「ドフトツァーバァ'84」は英国のウィリアム王子に献呈されたことから「ロイヤル・ウィリアム」と名づけられました。


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[ロイヤル・ウィリアム]

「レッドクイーン」ドイツ原産。H.T。これも見事な大輪の一輪咲きです。赤の女王と呼ばれるので、アリスのハートの女王を連想してしまいます。首をお刎ね。

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[レッドクイーン]


「ベビーブレーズ」ドイツ原産。FL。

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[ベビーブレーズ]

「アキト」ドイツ原産。FL。はじめて白薔薇の登場です。今は純白ですが、赤い斑点が付くこともあります。アリスではトランプの兵隊達があわてて白薔薇を赤い色に塗っていますが、慌てているので赤いペンキが落ちたり跳ねたりしていましたね。ルイス・キャロルの観察眼には鋭いものがあります。

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[アキト]

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つづいてフランスの薔薇です。

「チンチン」フランス原産。中輪のFL。語源はイタリア語で「乾杯」という意味です。「え?ほんとに?」と思った人も「จริงๆ チンチン」です。

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[チンチン]

「ピンクスワニー」フランス原産。L(ランドスケープ,修景バラ)修景バラというのは、バーゴラや公園に植えっぱなしで植えて手間のかからないものです。

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[ピンクスワニー]

「サムライ」フランス原産。同じ赤でもベルベットレッドという高貴な赤です。まさに血のような赤。
フランス人の見たサムライ・スピリットということでしょう。

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[サムライ]

「グレース・ドゥ・モナコ」フランス原産。大輪HT。これは有名なグレースケリーをしのぶ薔薇ですが、メイアンは他にも「プランセス・モナコ」も作り出しています。おなじピンクでも芯までピンクがグレース、芯は白く花弁の先に行くほど赤みが増すのがプランセス。
上品な牡丹のような花です。

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[グレース・ドゥ・モナコ]

「ピエール・ドゥ・ロンサーヌ」フランス原産。CL(つるばら)これもメイアンの作品ですが、「プランセス・モナコ」とは逆に中心がピンクで花弁の先に行くほど白くなります。これは一言で評価するとカワイイ系のバラです。

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[ピエール・ドゥ・ロンサーヌ]

「ジャルダン・ドゥ・フランス」フランス原産。これはフランスの庭という意味の薔薇です。国際コンクルールで数々の賞を取ったフランスを代表するような薔薇です。

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[ジャルダン・ドゥ・フランス]

「アプリコット・キャンディ」フランス産。HT。この黄褐色の色はアプリコットカラーとも杏色ともいわれます。中心付近がアプリコットで、外側はベージュでした。

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[アプリコット・キャンディ]

「マリアカラス」フランス産。HT。これは蕾から少し開き始めた頃は初々しいピンク。花が全開になると大輪系の濃いピンクになります。まるでAKBのアイドルのようです。出始めは初々しいけど、センターを取る頃には化粧がドギツクなるような。

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[マリアカラス]

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ちょっと疲れてきましたので、お花のトンネルで一休み。

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では日本の薔薇にいきます。日本からは「青バラ」です。ここでいう青バラとはラベンダー色の薔薇ですのでサントリーのブルーローズ アプローズとは発色の形態が違います。

青バラというと、フェルゼン伯爵でしょうか、気高くて気品があって残酷で・・・

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[雪組公演より引用です]

「青空」日本産。HT.ここ京成で鈴木省三氏が作った薔薇です。とても美しい青いバラを咲かせます。

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[青空]

「ラブリーブルー」日本産。平林浩氏の作品。香りの強いラベンダー色の薔薇。

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[ラブリーブルー]

「たそがれ」日本産。小林森治氏の作品。

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[たそがれ]

「花霞」日本産。FL。鈴木省三氏が作った薔薇です。日本の庭に合わせて低木で、花芽をたくさんつけて庭じゅうバラの園になるように設計されています。白バラにピンクのボカシを入れた感じがとても和風。

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[花霞]

「いろは」日本産。FL。もはやバラとは別の世界に進みつつあるような和風バラ。濃い赤とくっきりした白は混じることなくツートンになっています。

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[いろは]

>>>>>>>>長くなりましたので次回に続きます。



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山吹の想いにゆく春を惜しむ




東京の駒込に行くと、旧古河邸という庭園があります。もともとは陸奥宗光の屋敷だったものですが、陸奥宗光の子供が古河財閥の養子になったので、古河邸になりました。


電車では山手線の駒込で降りて歩いて行きます。

この界隈には遅咲きの桜もまだ残っています。

ここは昔、染井村といってソメイヨシノを作った江戸の植木職人が多くいた場所です。その植木職人が各自でソメイヨシノを植えて品評会のように展示しており、江戸の方々から桜の苗木を買いに来たというのが、桜並木の始まりとされています。

それが1860年に英国の植物学者によって、
「私は世界中のどこへ行っても、こんなに大規模に、売物の植物を栽培しているのを見たことが無い。植木屋はそれぞれ3、4エーカーの地域を占め、鉢植えや露地植えのいずれも、数千の植物がよく管理されている(ロバート・フォーチューン著『江戸と北京』)」
と絶賛されたのが始まりとされています。

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駒込駅から本郷通りの坂を登っていくと西ヶ原という場所になります。

この坂の中ほどあたりに旧古河庭園の入口になります。旧古河庭園って名前が変ですね。旧古河邸の庭園なのであって、庭園の跡地(現在は別のもの)ということではないのですから。

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庭園に入るとひときわ目立つ洋館が旧古河邸です。現在は大谷美術館となっていますが、事前申し込みで、抽選で中に入ることが出来ます。
前庭に咲いたチューリップがとても素敵です。

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裏手に回ると、この季節は山吹が庭園をいろどります。

過ぎゆく季節を惜しむように切ない春の歌があります。


「にほふより春は暮れゆく山吹の花こそ花のなかにつらけれ」
                     藤原定家

(この花が咲き始めると、春はもう終りなんだね。わかってはいたことなんだけど。つらい思いをさせるんだね)

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これは馬車道といって、昔はここを馬車で下って染井門から外に出ました。都心の真ん中なのにまるで軽井沢にいるようです。

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ここは本館の裏手。つまり勝手口です。いまでも誰か暮らしているような。そんなたたづまいです。

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